
株式会社ラック(LAC)は、九州を拠点に、ウエディング、フューネラル(典礼)、福祉、介護といった「人生の大切な瞬間」に寄り添うサービスを提供しています。
祝う、葬う、支える——いずれも、人生においてかけがえのない場面に深く関わる仕事です。そんな現場で働く、2024年に新卒入社した社員たちは日々試行錯誤しながら、挑戦を重ね、目の前のお客さまに向き合っています。
今回登場するのは、介護士、ドレスコーディネーター、そして故人の遺体を清めて整える湯灌師(ゆかんし)の四名。
彼女たちは、この1年間をどう駆け抜け、どんなやりがいや喜びを感じてきたのか。新卒ならではのフレッシュな視点で、LACでのリアルな経験を語ってもらいました。